Debris from a comet
彗星の塵のようにちっぽけなチラシの裏ブログ
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2009/05/01(金) ゲーム
ぐぬぬ…
今日のBCは繋がらなさ過ぎる…半分は失敗したぞ
ワイヤーアクションには大分慣れてきたかな、敵を倒すのそっちのけでバンバン飛びまくってる俺

昨日書きそびれたけど、これ…あんまり撃ってるって感じがしないんだよね…
銃声もCoD4とかと比べるとしょぼい、ハンドガンなんて豆鉄砲撃ってるのかと思ったくらいパスンパスンと…マシンガンはマシな方かなぁ?

>バイオニックコマンドー良く考えると、ロスコロと同じワイヤーアクション何ではないかと??
>その辺レビュー感想よろしく。

Bionic Commandoの正式なジャンルは「スウィングアクション」なんですけど、自分の場合FC版「ヒットラーの復活」から慣れ親しんだ「ワイヤーアクション」と呼んでまして、「ロストプラネット」と混同しちゃうかなぁとは思ってたんですけど…まぁそれはそれとして

今回は両者のワイヤーアクションの違いを簡単な図を入れて解説してみようかなと思います
例えば、目的地がジャンプでは届かない場所で、途中に足場になりそうなオブジェクトがあるとします

「ロストプラネット」の場合は
lp1.gifワイヤーを側面に打ち込んで…
lp2.gif次にワイヤーを手繰り寄せます
lp3.gifその後ジャンプで足場に飛び乗って
lp4.gif目的地にジャンプで飛び移る
基本的にこういう動作になります

対して、Bionic Commandoの場合は
bc1.gifワイヤーを下部に打ち込んで
bc2.gifここで振り子運動を開始
bc3.gif適当な所でワイヤーを切り離してジャンプ
bc4.gif着地

ロストプラネットのワイヤーを使った移動手段が「引っ掛けて飛び乗る」といったものに対し、Bionic Commandoはターザンやスパイダーマンのような「ぶら下がってからの振り子運動」がメインで、同じワイヤーアクションでも、全く違うものに仕上がってます
もちろん「ロスプラ」と同じように障害物に飛び移ってからの移動も可能ですし、地面に打ち込んで一気に着地という事もできて、ロスプラのワイヤーアクションより自由度が高いといえるでしょうね

Bionic Commandoのワイヤー機構は、正しくは「バイオニック・アーム」と呼ばれる機械の腕で、今回のデモ版にはありませんが、ドラム缶やコンテナを掴んで、ぶん回したりといった派手なアクションも用意されています
公式サイトのトレーラーに本作のアクションがいくつか紹介されてますので(アームCGトレーラー)、こちらをご覧になるとどんな感じか分かると思いますよ



いきなりですが、土曜日は更新しません
何故なら、俺は明日飲みに行くからだ!!
自分が納品してるお店で世間話してるときに「誕生日だったの?じゃあお祝いするよ~」と言ってくれましてね
外で飲むのって久々だな…忘年会以来か?普段は家でしか飲まないからなぁ
そんな訳で帰りがいつになるか分からないのでお休みです

それでは日曜日までサヨウナラ

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昨日の事と溜まったお返事 バイオニックになれ
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