Debris from a comet
彗星の塵のようにちっぽけなチラシの裏ブログ
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2009/03/16(月) 自由帳
拍手返信のみです
書く事ないのよ~

>何一足先に面白そうな体験しちゃってるのさ!
>羨ましい!

>限定グッズとかは買わなかったの?

羨ましいと思うなら、劇場に足を運んでも い い の よ
一応、「実写版Q.E.D.の次はDBEだ」って見に行くそぶりは書いてたんだけどねえ
グッズは何かあればよかったんだけど、実写版のほうは見当たらなくて原作グッズばっかりだった気がする

>ある意味、作る側も見る側も無駄金を使った道楽なのかも…
道楽ってのはえてしてそういうもんだと思います
芸術なんかも生活する上では必要のない無駄なものと言う意見もあるみたいですし
自分はあんまり無駄だとは思わないんですけどね、無駄から生まれたとしても「それ」は無駄じゃないと思います

ただ、これに関しては本当に無駄金ですけどね!
制作費1億ドルとか使って出来たのがたった87分のクソ映画だったなんてねぇ、どこにそんな金を注ぎ込んだんだろう?

一応ね、いいところも探そうとはしたんだよ?でもね、ツッコミ所がボロボロ出てきて収集がつかなくなったんよ、うんこも我慢してたし
これはアレだな、もう一度…いやいや、また無駄遣いする気か俺?

因みにこの映画、田村英里子がピッコロの手下の「マイ」という役で出てるんですが、このマイが映画オリジナルではなくピラフ一味の紅一点らしいと気付いたのは帰ってきて飯を食ってる最中でした
だってさーあまりにも違いすぎるんだもん、もうちょっと目つきを鋭くしたらミラーズエッジのフェイスだぜ?あれ

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あちぃ 鳥山センセ…別次元のものとして観賞しても無理でした
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